JR大糸線


信州松本から日本海側の糸魚川まで、105kmあまりを走る大糸線。途中の南小谷を境に、

南側はJR東日本営業の電化路線、北側はJR西日本が営業する非電化線となっています。

歴史的には松本・信濃大町間は私鉄として開業後に国鉄へ買収、信濃大町・糸魚川間は戦前

より少しずつ延伸された国鉄建設線です。ここでは北部の非電化区間の写真を紹介します。


2005年3月の撮影  2005年5月の撮影

2005年6・7月の撮影 2008年1月の撮影

2009年1月の撮影   2009年8月の撮影

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